【予約開始】関市の刀房こだわり!オリジナル日本刀(模擬刀)コレクション【2021年8月31日(火)まで!】

デアゴニュース

関市の刀房こだわり!オリジナル日本刀(模擬刀)コレクションを販売します!


日本刀ファンの皆様必見!
関市の刀房がこだわりぬいて手掛けた日本刀の模擬刀コレクションへ新たに三種をラインナップ!

シリーズは全3回、デアゴスティーニだけの特別な仕様でお届けします。

◇◆税込価格◆◇
各回 27,500円

    ※別途各回、送料手数料1,650円(10%税込)が必要です。

①日本刀だけをお申込みの方はこちら

②日本刀と刀掛台をセットでお申込みの方はこちら

③刀掛台だけをお申込みの方はこちら

【ご注文前に必ずお読みください】

    • ※上記金額には本誌の価格は含まれません。
    • ※本商品のお支払い方法は、クレジットカード払いのみとなります。
    • ※画像はイメージです。デザイン・スペック等は変更になる場合がございます。
    • ※本商品は模擬刀です。取扱には十分にご注意ください。本商品が使用されたいかなる事件・事故についても弊社は責任をおいかねますので、あらかじめご了承ください。
    • ※由緒には諸説あります。
  • ※お届け予定は以下の通りです。(ゆうパック)
  • 第1回 2021年11月2日頃
  • 第2回 2022年1月11日頃
  • 第3回 2022年3月22日頃
シリーズ紹介
第1回 にっかり青江 2021年11月2日頃お届け

賤ヶ岳の戦いで柴田家が滅びた際、丹羽長秀親子の手に渡り、後に豊臣秀吉に献上された備中青江の名刀。
この名がついたのは、ある侍が夜道を歩いているとニッカリと笑う女性が近づいて来たので、
不審に思いこの刀で一刀のもとに切り捨て翌朝確認してみると古い石灯篭が見事に切断されていたという伝承から名付けられたと言われている。

第2回 姫鶴一文字 2022年1月11日頃お届け

上杉謙信が数多く所有した刀剣の中で特に養子の景勝が選別した三十五腰のうちの一振。
刀を短く磨り上げようとした際、鶴と名乗る姫君が夢枕に立ち、磨り上げる事をやめるよう嘆願したという逸話から
この名が付いたのではないかという伝承もある備前一文字の名刀。

第3回 千子村正 2022年3月22日頃お届け

村正は伊勢国出身の刀匠でその切味には昔より定評があった。
その為、伊勢国周辺の戦国武将がこぞって所有し松平家の家臣にもその所有者が多くいた。
家康本人をはじめ一族が狙われると村正の刀槍で死傷する事が頻発したため、徳川家に災いをもたらすのでは?という伝承が生まれた。
この噂を聞きつけた真田信繁は家康打倒の志を忘れぬために常に村正の刀を佩用したと言われている。

製造元:匠刀房

    • 材質(共通)
    [柄糸]綿 [下げ緒]綿[刀身]合金[鍔]合金[目貫]合金[柄下地]朴木、本鮫[鞘]朴木

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②日本刀と刀掛台をセットでお申込みの方はこちら

③刀掛台だけをお申込みの方はこちら

【ご注文前に必ずお読みください】

    • ※上記金額には本誌の価格は含まれません。
    • ※本商品のお支払い方法は、クレジットカード払いのみとなります。
    • ※画像はイメージです。デザイン・スペック等は変更になる場合がございます。
    • ※本商品は模擬刀です。取扱には十分にご注意ください。本商品が使用されたいかなる事件・事故についても弊社は責任をおいかねますので、あらかじめご了承ください。
    • ※由緒には諸説あります。
  • ※お届け予定は以下の通りです。(ゆうパック)
  • 第1回 2021年11月2日頃
  • 第2回 2022年1月11日頃
  • 第3回 2022年3月22日頃

関市の刀房こだわりのオリジナル日本刀(模擬刀)コレクションをぜひお手元に!
お申込み締切は2021年8月31日(火)まで!

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